デベロッパーズガイド
Contents

RTコンポーネント開発者向けのドキュメント。RTCを作る方法および、RTCを組み合わせてシステムを作る方法について、「入門編」と「応用編」に分けて解説します。 また、OpenRTM-aistのより詳細な内部構造についても解説します。
RTCプログラミング入門
- データポート (基礎編)
- サービスポート (基礎編)
- コンフィギュレーション(基礎編)
- 設定ファイルとコマンドラインオプション (基礎編)
- マネージャ (基礎編)執筆中
- rtc.conf設定項目一覧
- component.conf 設定項目一覧
RTシステム開発入門(執筆中)
RTCプログラミング (応用編)
RTシステム開発 (応用編)
- DDS通信機能の利用
- SSM通信機能の利用
- Fluent Loggerによるログ収集
- ROS2通信機能の利用
- ROS通信機能の利用
- RTC(EC)の状態を取得する
- 独自実行コンテキストの作成手順
- RTC操作関数(CORBA_RTCUtil)利用マニュアル
- データポートの独自インターフェース型の実装手順
- LocalServiceの利用方法
- rtcname形式、rtcloc形式でのRTCへのアクセス
- HTTPTransportの使用方法
- SSLTransportの使用方法
- LogicalTimeTriggeredECの使用方法
- FSMコンポーネント作成手順
- コネクタ生成時、データ転送時にコールバック関数が呼ばれる順序について
- 多階層複合コンポーネントの利用方法
- OpenHRPExecutionContextの使用方法
- ExtTrigExecutionContextの使用方法
- SimulatorExecutionContextの使用方法
- 独自ロガーの実装方法
- CSPポートの使用方法
- コンポーネントアクションのコールバック関数の利用
- マネージャアクションのコールバック関数の利用
- 独自シリアライザの実装手順
- マネージャの機能
- Choreonoid OpenRTMプラグインの利用方法
- OpenRTM-aist(C++版)のCMakeによるビルド手順
- TAO関連の設定
- マスターマネージャ、スレーブマネージャ